台湾、九份の町並

 以前から行ってみたかった台湾、九份に行って来ました。何故か懐かしい日本の戦後のような、猥雑で狭小で登り坂の多い町。だけど生活臭をぷんぷんさせ、観光客を惹きつける町でもあります。




 魔法収納包ってなんだろう?
この怪しげな雰囲気。









この路地は人がようやくすれ違えるほどの狭さ。中華街の獣のような、強烈な臭いが 半端ではない。








 千と千尋の神隠しのモデルにもなった眺望の素晴らしい断崖に築かれた町。









 台湾は良く赤い提灯を使います。手前にはトライアンフの古いバイクが置かれています。








 階段や坂道が多く、弱者には厳しい小路が連なる町。









 黄色と赤は中華のシンボルカラー。











からすみや紹興酒が置かれたお店の前で。












錆びた鉄の外壁の家。







宮崎アニメに出てきそうな眺望の良いレストラン。

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